アトピー性皮膚炎の人は医療脱毛が一番良い?安全なクリニック選び

ニードル脱毛の怖さを知ってからは自分でむだ毛処理することにこだわってます。自分でむだ毛処理するのは気がラクですから。何でもそうですが体力的にラクすることばかり考えない方がいいです。自分の体毛くらい自分で処理すればいいんだと過去の経験から分かりました。

ニードル脱毛の怖さを知ってから早30年・・・。最近は体毛が薄くなったのでむだ毛処理にかける時間がグンと減りましたよ。女性のカラダって女性ホルモンの変化と共に変わってきます。女性ホルモンの分泌量が少なくなると体毛が薄くなるんですよね。私の場合は更年期に入ってからアンダーヘアと脇毛が目立って薄くなりました。

調べてみると、私のようなアトピー性皮膚炎の人は医療脱毛が一番良いんですってね。【医療脱毛アトピー

若い頃は毛が硬くて太くてコンプレックスだらけだったけど、この頃は何もしなくてもいいのでとても気がラク。アンダーヘアはまったく手入れしなくてもいい状態になりましたし、脇毛は1週間に1度かるく剃るだけで良くなりました。こんな風に体毛って変化していくんです。

若い頃の毛量は何だったの?と今と比べて不思議に思います。アンダーヘアは毛が濃くて毛量が多かったから毛抜きで脱毛してました。抜いても抜いてもあっという間にぼさぼさになってしまうので脱毛だけじゃ手に負えずはさみで長い毛を切っていたことも。

下着からはみ出るアンダーヘアが恥ずかしくて入浴のついでに手入れしていました。ただ、アンダーヘアをカットすると毛先が下着を突き抜けてしまうのがイヤでした。毛が強いからよほど目が詰まった下着じゃないと毛先が出てきちゃうのです。

そのようなな手入れも40代になってから徐々に減っていきましたよ。まだまだ若い!と思っていてもカラダは正直に年齢を表します。肌のハリがなくなってくるとかシミが出るとかの変化より、私の場合体毛の変化で年を感じていました。今のアンダーヘアはすけすけで恥ずかしいので毛が欲しいくらい。あの頃の元気がいい毛が懐かしいです。

「予定外の出費」への備え方

ちゃんと家計簿をつけて毎月の支出を把握していても、ほぼ毎月、必ずと言っていいほど「予定外の出費」というものがあります。

例えばどんな内容かというと、
●テレビ、冷蔵庫、オーブン、洗濯機などの比較的高額な家電製品が壊れた時
●結婚式
●お葬式
●親戚の子の入学祝い
●知り合いや友達の出産祝い
●予想外の事故で車を買い替える
●自分や家族が急病になり入院費がかかる

ざっとこんな感じでしょうか。
親戚の子のお祝い関係というのは、ちゃんと把握しておけば予定として予算に組み込めない事もないのですが、親戚の子も沢山いると、どの子がいつどこに入学して、とかどの子が七五三で、あそこのうちは女の子だから3歳と7歳で、こっちは男の子だからえっと5歳で、、、とか、、、いちいち覚えていられません。
その結果、直前になって(もしくは事後)七五三だった、入学だった、と親戚づてに聞く事もあり、慌ててお祝いを包んで渡す、という事なので、我が家にとってはお祝いも急な出費の一つです。

また、出産祝いは、仲のいい友達なら妊娠中から予算を組んでおけますが、さほどマメに連絡をとっていない友達や知り合いなどは、生まれてから初めて知るという事も多々あり、これも急な出費となる事があります。

家電の故障での買い替えや、病気、そして一番予測のできない(というかしてはいけない)お葬式は確実に急な出費となります。

病気と言えば、この前急に主人が心臓が痛いとうずくまり、病院へ慌てて行ったことがあります。
その時はすぐに症状もおさまったので、様子を見ましょうという事になったんですが、とても気になったので『心臓ドック』を受けてみたらどうかな、と思っています。
人間ドックと同じ感じらしいですが、心臓を専門に検査するからちょっと安心です。
場所が場所だけに、早く検査をしてもらう方がいいと思っています。
急な出費にはなりますが、これは必要経費です。

さて、こんな時にはどうするか。
金額の比較的小さなものは、毎月の家計を何とかやりくりし、支払います。
でも、金額の大きなものは、カードでローン払いにするか、貯金を崩して支払うしか方法はありません。
ただ、カードのローン払いにするのは、利息もつき、忘れた頃まで何度も支払いをしなければならないので、どちらかというと、貯金を崩して現金で一気に支払ってしまう場合が多いです。
そして、急な出費があった後には、食費もけずり、無駄使いは極力避け、次のお給料日までおとなしく過ごします。